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セブ島基本情報

セブ島の場所

セブ島の国際空港は、マクタン島にあります。
多くの英語学校が、マクタン島もしくは橋を渡ってセブ本島のセブ・シティとその周辺にあります。
マクタン島の学校であれば、空港からおよそ10分から20分、セブシティであれば30分から40分、周辺の街であれば40分から50分ほどです。
電車がないので車での移動となりますが、夕方は交通渋滞することが多いので時間に余裕をもって行動しましょう。

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気候・今日の天気

年間を通じて最高気温28度から32度、最低気温22度から26度となっており、日本の夏服で問題ありませんが、航空機内やホテル、ショッピングモール内などではエアコンが効いていることがあるので、薄手のジャケットやカーディガンなどがあれば便利です。
また、日差しがきつい日が多いため、帽子やサングラスも必須。
3月から5月が乾季となってます。雨季でも短時間にスコールと呼ばれる雨が降ってすぐやむことが多いです。湿度は概ね60%から70%ほどあります。

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現地通貨への両替

セブ島到着当日は、現地学校の日本人スタッフもしくは日本語スタッフがセブ島の空港でお出迎えしますので、現地通貨がなくても大丈夫です。
一般的には、学校初日のオリエンテーション時に学校で両替をサポート、もしくは近くのショッピングモールにツアーに行った際に両替場所を案内してくれます。
両替した際には、その場で必ず金額を確認することを忘れずに。

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パスポートとビザ

30日間以内の留学滞在ならビザは必要ありませんが、留学で必要なSPP(Special Student Permit)という許可は必要です。
これは現地学校が手配してくれます。グローバルクリックを通じてお申し込み時にお支払いとなります。
基本的に学校側で代理申請をしてくれますので、ご自身で申請の手間はありません。

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治安

フィリピンの中でもセブ島は治安が良いといわれています。
しかし他のアジア諸国などと同様に、日本人が海外に行く際には日本とは違う環境であることを念頭に行動することが大切です。
グローバルクリックがご紹介する英語学校は、セキュリティ体制がしっかりとしていて、警備員が原則として常駐しています。
学校の敷地内には関係者しか入れないようになっている学校がほとんどです。

セブ島語学学校の料金体系

欧米にくらべて半額以下といわれる、セブ島の語学学校にかかる費用体系は大きく3つに分かれます。

①基本料金(入学金・授業料・宿泊寮・食事)
②現地支払い(寮のディポジット・教材費・光熱費など)
③各自で手配する航空チケット・海外保険

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移動と交通事情

セブ島内は基本的に車での移動となります。地下鉄や公共のバスはありません。
値段の高い順に、一般のタクシー、バイク、トライシクル(バイクの横に2人乗れる台車をつけた3輪バイク)、ジプニー(バンのような車で乗り合い)などがあります。
最近では”Grab”というUberのようにアプリから呼べるサービスが定着していて、一般タクシーよりも質が良く、支払いもスムーズで人気です。日本で事前にアプリをダウンロードするほうが手早いです。
セブ島は人口も多いため交通渋滞が多く発生する時間帯もありますので、時間には余裕をもって計画し、最初は複数人で乗車したりローカルな乗り物は避けるなど注意して利用しましょう。

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空港税(帰国時)

セブ国際空港出国時に850ペソ(現地通貨でキャッシュでの支払い)が必要です。帰国日に必要となりますのでご注意ください。

セブ島おすすめスポット

セブ島現地から、ぜひ行きたい観光地やおすすめレストランスをいくつかご紹介します。NEW・お得情報のページでも随時更新・追加予定です 。お楽しみに!

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