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【オーストラリアのワーホリ準備】セブ島の2か国留学が成功パターン!

 






こんにちは!グローバルクリックのナミです^^

英語力を磨いてキャリアチェンジを考えたり、海外で生活してみたい!などという方に大人気のワーキングホリデー。特にオーストラリアは人気の国です!ネット検索やインスタを見ても、ワーキングホリデーに関連する記事はたくさんありますよね。

語学留学とワーキングホリデーの違いをわかりやすく説明しているブログや、現地到着後の生活パターンなど調べていくと“2か国留学”という言葉を見かけたひともいらっしゃるのではないでしょうか?!しゃるのではないでしょうか?!ここではその特にオーストラリアでのワーキングホリデーを考えている方のために、“2か国留学”で効果のある語学留学プログラムをひとつご紹介します。

 

◆特にこんな方は必見です!


「オーストラリアでのワーキングホリデーについて色々調べてみたけど、調べすぎて、結局何が一番
自分にとって良いのかわからなくなってしまった・・・」

✔「現地到着してから語学学校に通ってほんとうに短期に語学力が伸びるのか心配。

「オーストラリアは少し独特な訛りがあるので、語学学校を現地にしても大丈夫?」

「まわりの友人にワーホリにっ行ってもあまり英語が伸びなったと聞いたけど、ほんと?

✔「働くまでの準備費用が意外と高い・・・」


目次

2か国留学、いまセブ島が選ばれている理由は?

2か国留学とは、ワーキングホリデーに行く前に他国であらかじめ語学留学をして英語力をつけることです。

「せっかく1年間も海外に住めるなら、事前に英語力をつけてから有効に使いたい!」「初期費用をできるだけ抑えてワーキングホリデーに行きたい」そう考える方にオススメなプランが2か国留学です。実際に、オーストラリアでよりいいお仕事に就くためにはある程度の英語力が必要です。日本食レストランや農場で働くのも悪くないですが、そこで短期間に英語力をの伸ばすことはあまり期待しないほうがいいかもしれません。そして2か国留学のなかでもワーホリ準備の語学留学渡航先でおすすめなのが、フィリピン・セブ島です。ではなぜセブ島留学がおすすめなのか。3つの要点にまとめてお話していきます!

① セブ島の語学学校はマンツーマン中心で授業料が多く、英語脳に近づける!


何といってもセブ島語学留学のオススメポイントは授業がマンツーマン中心ということ!オーストラリアやカナダなどの語学学校では授業はグループ形式で行われます。10~20人前後の生徒につき講師が1人ついて授業を進めていく形になります。その為、他国から来た学生に圧倒されてしまい発言回数が減ってしまったり、人前で発言することが恥ずかしくて縮こまってしまったりなど・・・

実体験ですが、私が以前ニュージーランドに語学留学へ行ったときには1人の講師に対して20人の生徒が同じクラスにいました。10人が韓国、あとはベトナム、タイ、中国、日本という国籍比率だったのですが、韓国人とベトナム人の積極的な発言に負けてしまい、なかなか発言ができず彼らの質問と先生のやり取りを聞いているだけ、、、なんていう時期がありました。今考えるとあの時間はとてももったいなかったなという気持ちがあります。もっと勇気を出せばよかったなと。私自身初めての語学留学だったので初めは英語力に自信がなく、とてもじゃないけど人前で発言なんてできませんでした(泣)間違った英語を話すのが恥ずかしい・カッコ悪いという日本人特有?の固定概念にやられていました(笑)

少々話がずれてしまいましたが、セブ島留学はマンツーマン授業なのでもちろん生徒1人につき講師が1人付きます。授業は自分の為だけに行われます。その為周りを気にする必要もなく発言できますし、発言回数も必然的に増えます。人それぞれ異なる英語の弱点や強みを講師は見極めてくれるので自分にとってベストな指導を受けることができ、短期間でも結果が出やすいと言われています。

例えば1日8コマ授業がある場合は、下記のような授業構成です。
「MTM(1:1)x 4 + グループ小(1:4) x 2+ グループ中(1:6)x 1 + グループ大(1:8)x 1」
というようにバランス良く授業構成されたコースがあるのでディスカッションする機会や他国からきた学生のアクセントに慣れることもできます。1コマ50分で8コマ、これを月曜から金曜までで40コマ。1ヶ月で160コマ行います!さらに、寮の相部屋は日本人以外のことが多く、レッスン以外でも英語を使う機会が多いです。そして土日は自由時間なので、街に出て英語を試すも良し、ビーチでリラックスもいいですね!


② セブ島留学は費用も抑えめで内容充実!


通常、ワーキングホリデービザを取得し、渡航後オーストラリアで語学学校に通う場合にかかる初期費用は1.授業料x3か月 2.シェアハウス等を見つけるまでのホームステイ費用(8週間で約18万~)3.おこづかいを含めた生活費 になります。これらを合わせると約70万~80万円。そして、オーストラリアやイギリスなどは物価も比較的高いため外食が多くなってしまうとプラスで出費になる場合もあります。

一方、2か国留学を勧めているフィリピン・セブ島ではなんと!
1. 授業料x3か月 2.宿泊費(寮もしくは語学学校提携のホテル)3.おこづかいえを含めた生活費をあわせて約50万~60万円で留学ができます!また、フィリピンの物価は一般的には日本の物価と比べて3分の1と言われていてローカルなレストランでの食事にかかる金額は100円~300円程度です。学費や現地での生活費が抑えられるため、ワーキングホリデーに行く前にセブ島留学し英語力をつけてから、渡航してすぐに仕事をして収入を得るという充実したワーキングホリデーライフを満喫することができます!


③ フィリピンの先生は標準英語!


オーストラリアでは、Todayを「トゥダーイ」などと独特な訛りがあることが有名です。一方でフィリピンは、
世界各国の企業のコールセンターが最も集まる地域としても有名で、つまり、英語が標準英語に近いとい
うことでもあります。2ヵ国留学をすることで、ひとつのアクセントに偏らない英語の発音や表現を経験でき
ることもセブ島語学留学でワーキングホリデーの英語の準備をおすすめする大きなポイントです!

ワーキングホリデー前にオススメなセブ島語学学校はここだ!

セブ島には100校以上の語学学校があると言われています。
「調べていても結局どこの学校がワーキングホリデー準備に向いているのか分からない・・・」という方にオススメな学校が、セブ島老舗語学学校CIAです!

CIAでは、ワーキングホリデー準備のためのプログラムが用意されています。セブ島で語学留学後、渡航してすぐに現地で仕事を始められるようにオーストラリア英語のアクセントの対策授業なども組み込まれています。

◆授業構成
「MTM(1:1)x 4 + グループ小(1:4) x 2+ グループ中(1:6)x 1 + グループ大(1:8)x 1」 =合計8コマ/日

1日4コマのマンツーマン授業では「読む・書く・聞く・話す」の4つの技能を短期間でまんべんなく伸ばすことができるようにカリキュラムが構成されています。グループレッスンでは、映画をみながらネイティブスピーカーの発音・表現を学んだり、日常会話でよく使われる口語的表現を習得したりすることができます。

2003年に開校以来、たくさんの学生達を輩出しているCIAでは、EOP(母国語禁止ルール)を実施しており、教室棟で英語以外を話すことは禁じられています。廊下でもスタッフ達が見張りをしていて、ルールを守れない人には忠告、一回につき罰金5ペソの支払いをしなければなりません。このように英語で生活することを習慣づけるようになっています。 ※集まった罰金はボランティアへ寄付しています。

また、セミスパルタ式であるCIAでは毎朝10問の英単語テストを行っています。毎朝の英単語テストの合格出来なかった場合もしくは欠席した場合には当日の放課後の外出は禁止に!短期間で英語を集中的に勉強したい方にオススメなポイントが満載な語学学校です。

最後に・・・

※私が今年CIAへ視察に伺った際に映えスポットで撮ってもらった写真です!(笑)

ワーキングホリデーに興味がある方からよく上がる質問「行く前に英語力は必要なの?」に対する個人的な答えはイエスです!
正直英語ができなくてもワーキングホリデーに行くことは可能です。ワーキングホリデービザは観光も就学も就労もOKなビザですので到着後に語学学校に通って英語力を伸ばすことも出来ますし、日本語のみで働ける日本食レストランに勤めることも出来ます。しかし、英語力がない状態で渡航をし、そこから現地で勉強するというプランでは1年間という期間で英語力をつけるのに時間がかかりすぎる場合が多いです。

1年でやっとネイティブスピーカーが話している言葉がだんだんと分かるようになってきたり、海外での生活に慣れてきたりするため、「ようやく楽しくなってきた!」というときにビザの関係で帰国・・・というケースも珍しくありません。

つまり、ワーキングホリデービザの1年間を有効に過ごすならば事前に英語力をつけることがとても重要です。そして英語力を最短かつ最安で効率的に身に付けたいのであればセブ島語学留学との2か国留学を強くオススメします!グローバルクリックでは留学手続き費用が手数料無料で語学学校のご手配ができます。また、渡航前のオンライン英会話も無料です!ご興味がある方はぜひお問い合わせください(*^_^*)

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